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研究会の開催
1, 期日;2010年9月27日(月)10時〜12時
2, 会場;日本印刷会館2階会議室
3, 演題及び講師;
(1)電子書籍の今後の展開 田中崇氏(10時00分〜10時40分)
(2)G7の管理法 三浦澄雄(10時40分〜11時20分)
(3)参加メンバーによる討論会;最近の印刷メディアの研究と教育動向(木下 堯博)
4, 会費;無料
5, 申込み;2010年9月22日(水)まで所属と氏名を下記メール宛て、お願いします。
kinoaki@mpd.biglobe.ne.jp
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Ipex2010報告会(CD勉強会)
1, 期日;2010年7月9日(金)18時30分〜20時
2, 会場;ハイテクセンター(八丁堀 京華スクエアー内)
電話 03-3551-3200
3, 講師;(1)木下堯博(要旨)(スライド)、(2)五百旗頭忠男(スライド)
4, 会費;1,000円
5, 申込み;東京都中央区八丁堀4-2-1
印刷学会出版部 電話03-3555-7911
詳細はこちら→
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今後の印刷人材教育のあり方
1, 期日;2010年2月3日(水)13時30分〜15時
2, 会場;池袋サンシャイン文化会館7階701会議室
3, 会費;無料(登録制)kinoaki@mpd.biglobe.ne.jp
4, 演題および講師;(司会;三浦澄雄)
(1)世界の印刷教育の現状と日本での展開
国際印刷大学校 木下堯博 (要旨)(スライド)
(2)Job Card制度の印刷界での取り組み-実践型人材育成システム-
東京グラフィツクサービス 斉藤 成
(3)OJTと印刷教育訓練
日経印刷株式会社 吉村 和敏
詳細はこちら→
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韓国印刷学会及び印刷界の調査と指導報告会
1, 期日;2009年12月10日(木)14時から
2, 場所;日本印刷会館
3, 講師;全日本印刷工業組合連合会
水上 光啓会長
国際印刷大学校
木下堯博学長(要旨)こちら→
4, 入場無料
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2009年韓国印刷学会秋季学術研究発表会
1, 期日;2009年11月20日(金)14時から
2, 場所;ソウル情報印刷会館(ソウル市中区双林洞)
3, 特別講演;全日本印刷工業組合連合会
水上 光啓会長
4, 演題;世界同時不況に晒される日本の印刷業界の現状と展望(要旨)こちら→
5, 通訳;国立釜慶大学校情報画像工学部教授工学博士
南寿龍氏
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2009年度総会と研究会開催
1, 期日;2009年10月5日(月)13時から17時
2, 時間;研究会 14時30分から16時30分
3, 場所;日本印刷会館201会議室
4, 会費;無料(申込み kinoaki@mpd.biglobe.ne.jp まで)
5, 研究会発表内容;(20分発表、5分質疑応答)司会;神永 貴史、大友 誠
(1)サービスサイエンスの教育と研究 (14時30分〜15時)
若生 彦治 (要旨) (スライド)
(2)インクジェットの色再現 (15時〜15時30分)
三浦 澄雄 (要旨) (スライド)
(3)IARIGAI2009での網点研究 (15時30分〜16時)
野中 通敬 (要旨) (スライド)
(4)Web Offset Color Reproduction in Korea & Japan (16時〜16時30分)
木下 堯博 (要旨) (スライド)
なお、2009年度の総会は無事終了いたしました。皆様のご協力を感謝致します。
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2009年度春季印刷セミナー
1, 期日・時間; 2009年3月6日(金)13時から17時
2, 場所;名古屋銀行協会(電話052-231-8311)
3, 演題と発表者
(1)紙メディア・印刷メディアの将来
日本印刷学会会長 尾鍋 史彦氏
(2)高色域印刷画像の展望 (要旨)(スライド)
国際印刷大学校学長 木下 堯博氏
(3)世界印刷標準とJapan Color 2007
日本印刷学会標準化委員長 弓木 慶一氏
要旨及びスライドをご参照下さい。
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インクジェット印刷の色再現 報告会
1, 期日・時間; 2009年2月4日(水)14時から16時
2, 会場;池袋サンシャイン文化会館7階701会議室
3, 演題と発表者(司会 神永貴史)
(1)プルーフの色再現 (要旨)(スライド)
野中通敬 14時〜14時25分
(2)インクジェット印刷の色再現 (要旨)(スライド)
木下堯博 14時25分〜14時50分
(3)各種インクジェット印刷の比較 (要旨)
三浦澄雄 14時50分〜15時15分
(4)サービス科学とMOT (要旨)(スライド)
若生彦治 15時15分〜15時40分
4, 参加無料;要旨配布、但し事前登録が必要。定員なり次第締め切り。
第36回講演・報告会は予定どうり2月4日14時から開催された。
参加者は当初の予定をはるかに越え定員50名のところ、補助いすを15脚借用し、実施された。
報告の後、活発な質疑応答が行われた。インクジェット印刷はdrupa2008で目玉となり、その後、研究開発が進み応用範囲が拡大された。
この報告会の「インクジェット印刷の色再現」は今迄、あまり報告例がなく、貴重なデータの提示となった。
また、サービス科学もこれからの研究分野であり、有意義な報告会となった。
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総会と研究会の報告
1, 期日・時間; 2008年9月18日(木)
2, 会場;日本印刷会館2階会議室
要旨はこちら
2008年9月18日(木)、国際印刷大学校平成20年度の総会が日本印刷会館2階会議室で行われ、平成19年度の事業及び決算報告、平成20年度の事業計画と予算案が審議され、無事終了いたしました。
その他、創立10周年を迎える平成21年度から、大学院レベルの教育(特論)を実施する、又、print09(Chicago)の参加及びプリントメディア情報(内外印刷文献アブストラクト)の継続事業を行うことなど承認されました。
引き続き、田中崇客員教授による韓国で開催されたIPA(International Publishers Association)の報告、若生彦治客員教授による中国を中心とした「海外売上高比と利益、従業員数、研究開発費の相関関係」の研究内容が紹介されました。
研究会では三浦澄雄(日大)による「Evaluation of Wood Pattern by the Ink Jet Printing」の発表が行われ、活発な質疑応答が展開されました。
要旨はこちら
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drupa2008の報告とこれからの印刷業界
1, 期日・時間; 2008年7月16日(水)13時から16時
2, 会場;名古屋銀行協会 会議室4階 電話052−231−8311
3, 講演;
(1) 世界の印刷界とdrupa2008
国際印刷大学校 木下堯博 要旨はこちら
(2) drupa2008に見る印刷の近未来像
水上印刷梶@萩野正彦
4, 申込み;日本印刷学会中部支部 電話052−962-5771
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九州印刷機材展併設セミナー
1, 期日・時間; 2008年6月7日(土)14時から
2, 場所;福岡国際センター
3, 会費;2000円
4, 申込み;福岡県印刷工業組合 電話092−271-2700
5, 題目と発表者
・drupa2008最新情報
木下 堯博氏 要旨はこちら
・業態変革推進プラン
水上 光啓氏
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PAGE2008Joint Event討論会と報告会の概要
1, 期日・時間;2008年2月7日(木)10時30分から14時50分
2, 場所;池袋サンシャイン文化会館7階701号会議室
3, 参加;参加費無料、事前登録 参加者累計45名
4, 題目と発表者
午 前 インクジェット印刷 討論会(10時30分〜11時20分)
(1)UVインクジェット印刷の展望
富士フイルムグラフィツクシステムズ梶@南 章 氏 (要旨はこちら→)
(2)討論会
午 後 印刷人材の確保と教育事例 報告会(13時10分〜14時50分)
(1)「転職・再就職支援を通じて思うこと −求人企業、求職者双方にも、もっと確固たる信念を!−」
ヒューネット梶@達林 哲氏 (要旨はこちら→)
(2)印刷業界の人材派遣の現状 潟cgヤ 酒井 薫史氏 (要旨はこちら→)
(3)プリント・メディア・アカデミーが考える印刷人材教育
ハイデルベルグ・ジャパン梶@上島 光治氏 (要旨はこちら→)
(4)印刷界と教育界の今後の展望 国際印刷大学校 木下 堯博氏(要旨はこちら→)
同上PPT;(PAGE2008からdrupa2008へ)こちら→
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韓国印刷学会秋季研究発表大会
1、期日;2007年11月9日(金)午後
2、場所;韓国釜山市 釜慶大学校
3、発表内容;高濃度印刷画像に関する研究(第4報) ―色再現と色域拡大―(要旨→こちら)
鞄l山印刷 鄭国海、李源和、李忠植、国際印刷大学校 木下堯博
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IGAS2007講演会の報告
1、期日:2007年9月22日(土)10時30分から12時
2、場所:日本印刷会館2階会議室 (会費無料)
3、演題及び講師:
(1)再現色域とカラーマネージメント 日大 三浦澄雄氏(要旨→こちら)
(2)水道水湿し水の事例報告 日本平版機材梶@武井 満氏
第31回報告会「IGAS講演会」(プログラム)はIGAS期間中の平成19年9月22日(土)日本印刷会館2階203会議室で行なわれ、約25名以上の参加者があり、活発な質疑応答が行なわれました。
なお、平成19年度の総会が報告会に先立ち行なわれ、平成18年度事業、会計報告、平成19年事業計画、予算案などが承認されました。また、公募していた客員教授(印刷システム論)も承認されました。
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韓国印刷学会創立25周年記念国際学術講演会の報告(詳細→こちら)
| 期日 |
:2007年4月20日14時〜18時 |
| 場所 |
:ソウル市 成均館大学校600年記念館 |
韓国印刷学会創立25周年記念国際学術講演会が開催され、国際印刷大学校も参加しました。 当日は150名以上の出席があり、盛大に行なわれました。こちら
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印刷メディアの最新情報2007の報告
第30回報告会はPAGE2007(www.jagat.or.jp/page/2007)のJoint Meetingに参加し、下記の内容の報告を致しました。いずれも印刷メディアに関する最新の技術及び新商品、更に研究開発、海外情報、PAGE2007での展示内容などに関するテーマの発表会を行いました。
記
| 1.期日/時間 |
2007年2月7日(水)13時より15時40分(予定通り終了) |
| 2.場所 |
池袋サンシャインシティ文化会館7階709会議室 (定員54名) |
| 3.会費 |
無料(要旨及びカタログなど配布、参加者にはPAGE2007の入場券を進呈) |
ジョイントイベント http://entry.xmldo.jp/page2007/track/joint
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プログラム (15分発表、5分質疑応答)
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| (1)13時00分 |
富士フイルム New Workflow System(仮称) (要旨) |
| 富士フイルムグラフィックシステムズ梶@進藤 正志 |
| (2)13時20分 |
GMG製品が切り拓く印刷業界の未来 |
| GMGカラーテクノロジーズ梶@栗原 公 |
| (3)13時40分 |
高濃度印刷画像比較論 (要旨) (スライド) |
鞄l山印刷 鄭 国海
潟_イム 安平 健一
日本平版機材梶@武井 満
国際印刷大学校 木下 堯博 |
| (4)14時00分 |
印刷品質の評価基準と測定方法 |
| 潟Aート・スキャナ・サービス 上條 健一 |
| (5)14時20分 |
印刷会社の新試行・Case Study (要旨) (スライド) |
| 日本大学 三浦 澄雄 |
| (6)14時40分 |
環境保護印刷の推進 (要旨) (スライド) |
| 鞄伸ライトカラー 福田 光明 |
| (7)15時00分 |
製本業における総合的かつ体系的な職務分析の推進に関する調査研究 (要旨) (スライド) |
職業能力開発総合大学校 鷹尾 英俊 木山 正博 |
| (8)15時20分 |
中国上海蘇州へ進出した日系企業の現地化課題 (要旨) (スライド) |
| 国際印刷大学校 若生 彦治 |
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参加者が45名以上あり、活発な討論が行われました。ここに要旨とスライドをまとめました。ご参考になれば幸甚です。
(2)と(4)についてはPower Pointのスライドのみでしたので割愛いたしました。
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出張講座「今後の印刷界及び印刷改善活動を考える」
| 1.テーマ |
今後の印刷界 その他 |
| 2.時間 |
講演2時間と討論30分(要旨を含む) |
| 3.場所 |
主催者が指定する場所 |
| 4.講師 |
国際印刷大学校客員教授 2名(題目に対応) |
| 5.発表形式 |
デジタルプロジェクター(主催者側が準備) |
| 6.費用 |
講演料と交通費及び宿泊費 |
| 7.申込み |
申込み用紙にて→(こちら) |
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初心者及び新入社員のための印刷技術講座(出張講座)の開講
国際印刷大学校では学外(出張)講座を基礎学科目の関し5学科目開講していましたが、新しく標記のビギナーのための講座を期間限定で開講することになりました。各社、各団体でご活用の程、お願い致します。
| 1.期日 |
随時 |
| 2.場所 |
指定された場所 |
| 3.時間 |
随時(2時間程度) |
| 4.担当者 |
本学客員教授の内から指定場所を考慮し1名推薦 |
| 5.内容 |
(1)印刷の定義
(2)印刷技術の発展
(3)印刷の4版式と機械の3形式
(4)文字と画像
(5)カラー表現
(6)DTPの発展
(7)新しいテクノロジー
(8)印刷の将来
(内容は本学担当者により多少変更あります。) |
| 6.教科書 |
プリントとパワーポイントスライド利用 |
| 7.対象者 |
初心者及び新入社員(営業、技術、生産、管理部門など) |
| 8.申込み |
下記内容9項目を記入し、FAX042-392-8216又はMail kinoaki@mpd.biglobe.ne.jp でお願い致します。 |
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(1)会社又は団体名;
(2)住所; 〒
(3)電話;
(4)FAX;
(5)担当者氏名;
(6)希望期日; 平成 年 月 日( )
(7)開講場所;
(8)受講予定者数;
(9)要望事項; |
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連絡先;国際印刷大学校 事務局
〒189-0002 東京都東村山市青葉町2-29-12
電話 042-395-5561
FAX 042-392-8216
HP
http://www.media-igu.com
E-Mail
kinoaki@mpd.biglobe.ne.jp |
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第29回報告会「最新印刷事例報告会」(プログラム)はJGAS期間中の平成18年9月15日(金)池袋サンシャイン文化会館7階703会議室で行なわれ、約25名以上の参加者があり、活発な質疑応答が行なわれました。各発表要旨はそれぞれまとめていますので、ご参照下さい。
(1) 最新の国内外の印刷事情
印刷コンサルタント 泉 和人
(2) 高濃度印刷のIPEXからの展開とJP2006での作品発表
国際印刷大学 木下 堯博
(株)ダイム 安平 健一
日本平版機材(株) 武井 満
(3) 環境対策と経済効果を両立「乾燥炉内溶剤濃度制御システム」
理研計器(株) 吉川 進
(4) インド印刷業の現状と方向性
ダイヤモンドグラフィック社、インドトムソンプレス東京事務所 田中 崇
(5) 中小印刷業業種別の売上高研究開発費率のサイクルパターン
元神奈川県産業技術総合研究所 若生 彦春
(6) 日大芸術学部写真学科における「写真印刷」の学科目に関する考察
日本大学 三浦 澄雄
(7) サレジオ高専専攻科「芸術工学士授与」事例
サレジオ工業高等専門学校 杉本 文司
(8) 広演色枚葉インキKaleidoの概要
東洋インキ製造(株) 小泉 貴志
(T)広がりつつあるSPコードとスピーチオ
廣済堂スピーチオ販売(株) 深見 拓史
(U)本木昌造と印刷博物館
国際印刷大学 木下 堯博
(T)科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム
STSフォーラム第3回年次総会報告(2006-9-12.京都)
なお、平成18年度の総会が報告会に先立ち行なわれ、平成17年度事業、会計報告、平成18年事業計画、予算案などが承認されました。また、公募していた客員教授(研究開発論)も承認されました。
第28回講演会「IPEX2006にみる印刷界の展望」は平成18年5月19日18時からCD勉強会との共催にて日本印刷会館2階会議室で行われました。
参加者は25名。それぞれ4名の講師が発表し、質疑応答がされました。
各講師の発表内容(発表一覧はこちら)をまとめています。ご参照下さい。
なお、今回新商品の一つであるハイデルベルグのAni Color Ink Systemに関し、泉 和人氏より詳細な解説を頂きました。
(1) 木下 堯博 The View of Printing Industry (1.要旨と2.出展動向はこちら)
(2) 神永 貴史 IPEX2006にみる新商品
(3) 竹原 悟 JDFによるMIS,CIMの進展
(4) 五百旗頭 忠男 ヨーロッパの印刷動向(要旨PDFはこちら)
討論会(司会)木下 堯博
印刷工場の環境基準、インキジェットの将来性、ヨーロッパの印刷の景気動向、日本語の印刷特殊事情、Ani Color Ink Systemの将来性、世界の業界誌、JDFの進展度合、全印工連の7Keysとアメリカのプロフィツトリーダーの思想の差、2005年4月改定のVOC環境基準、インドの印刷動向などについて質疑応答が行われました。
第27回報告会「印刷メディアの最新情報(II)」ショートプレゼンテーションは平成18年2月1日、東京池袋のサンシャインシティ文化会館でPAGE2006のジョイントミーティングとして実施されました。発表件数は10件(うち1件は海外出張のため欠席)で、参加者は40名となり、活発な質疑応答が行なわれました。
それぞれの発表要旨は次の題目からご覧いただけます。
(1)世界の印刷メディアの動向 国際印刷大学校 木下 堯博
(2)高品位印刷画像制作のためのe-ラーニング 原多印刷(株) 大友
誠
(3)プロセスレスCTP ジーエスアイ 神永 貴史
(4)拡がりつつある2次元SPコードとスピーチオ
廣済堂スピーチオ販売(株) 深見 拓史
(5)富士写真フイルムが提案する最強のRGB変換ソフトウエアC-Fit
富士フイルムグラフイックシステムズ(株) 島田 永秀
(6)K-ColorProfiler を利用したCMS
(株)小森コーポレーション 波多野 孝司
(7)あらゆるワークフローの改善を目指すKOYOSHA
graphics
(株)恒陽社 相場 和明
(8)インドの印刷産業の現状と将来展望
ダイヤモンドグラフイック社 田中 崇
(9)人口変動と工業製品生産性変動の関連性
関東学院大学 若生 彦治
(10)印刷現場のカラーマネージメント支援プログラムRYOBI CMS Solution
リョービイマジクス株式会社 宮脇 正明
第26回研究会は平成17年6月22日、東京の豊島区民センターで下記のテーマで開催されました。
(1)オフ輪印刷の世界的動向 泉 和人
(2)オフ輪印刷の展望 松本 和雄
(3)オフ輪印刷の再現 三浦 澄雄
同日平成17年度の総会が行われた。客員教授として印刷経営論、印刷適性論担当の2名を承認し、論文賞、e-ラーニング賞の各賞の授与も承認されました。
第25回講演会「印刷メディアの最新情報」ショートプレゼンテーションは平成17年2月2日、東京池袋サンシャイン文化会館でPAGE2005開催に合わせて行われました。発表件数11件で参加者は約60名になり、質疑応答も活発に行われました。
それぞれの発表要旨は次の題字からご覧いただけます。
(1)高濃度印刷画像に関する研究(第2報) 国際印刷大学校 木下 堯博
(2)日本と外国との印刷研究 日本大学 三浦 澄雄
(3)インドの印刷ITとマーケットの国際化
日本プリンティングアカデミー 田中 崇
(4)少子高齢化と研究開発 関東学院大学 若生 彦治・奥村 皓一
(5)自治体発行物への2次元コード・SPコード印刷の動き
廣済堂スピーチオ販売(株) 深見 拓史
(6)環境対応型印刷インキ用の新しいゴムローラ
(株)加貫ローラ製作所 上中 善視
(7)CTP用Developer再生装置 ジーエスアイ 神永 貴史
(8)Creoの提案するNGPリューション
クレオジャパン(株)マーケティング部 平田弘光
(9)Trueflownetの拓く今と未来
大日本スクリーン製造(株)MTC企画統轄部品質推進部 笹原 政之
(10)リョービの最適印刷システム
(10)〜RYOBI
Smart Printing Solutions〜の提案
リョービ(株)/リョービイマジクス(株) 目崎 詳二
(11)DTPターボサーバーV6で実現する次世代デジタルデータ運用管理
(株)ビジュアル・プロセッシング・ジャパン
印刷・出版システム事業部 関 郷
第24回講演会は2004年7月5日、東京都印刷工業組合、東京グラフィックサービス工業会三多摩支部の共催で「drupa2004の報告会」が立川市女性総合センターにて、(株)シーマック黒米 璋社長の司会で実施された。
国際印刷大学校木下堯博氏が「拡大EUとこれからの印刷界」(要旨はこちら→)、泉 和人氏が「プレスを中心とした動向」(要旨はこちら→)について、要旨とPPTで講演を行った。その後、質疑応答があり、懇親会の場でも引続き熱心に遅くまで続いた。
第23回講演会は平成16年6月18日、東京ニッケイ会館にて三浦澄雄客員教授の司会で開催された。
「drupa2004と世界の印刷事情」のメインテーマのもと
講演1 拡大EUとこれからの印刷界 木下 堯博
講演2 プリプレスの発展 神永 貴史
講演3 プレスの動向 泉 和人
の講演が行われた。出席者35名から活発な討論がなされた。
講演に先立ち平成16年度の総会が開催された。
(1)平成15年度事業と会計報告、
(2)平成16年度事業計画と予算、(3)客員教授の承認(フレキソ論)、
(4)マイスター称号の授与(松根 格氏)、論文賞(松久 卓氏)
(5)マネージメント学部、学科の増設、客員教授公募
(6)その他 が議了した。
第22回(第4回スクリーング)の講演会はPAGE2004の初日に開催され、司会は(株)日伸ライトカラー福田光明社長により行われた。
講演1、国際印刷大学校木下堯博氏は「印刷産業における電子商取引のe-ラーニングによる研修」で平成15年度の4月から始まり平成16年2月に終了するまでの1年間の総括と次年度への展望に関し報告した。特にこのe-ラーニングでは75%の学習率で良好な学習効果が上がったことを強調した。
講演2、日本大学三浦澄雄氏は「アメリカにおける電子商取引と印刷産業」に関し講演を行い、アメリカと日本のEC売上高の比較を行い、PIA(アメリカ印刷産業連合会)の3分野のe-ビジネスの特徴と方向性に関し論じた。
第21回講演会は11月7日、全印健保会館(大阪)で大友誠客員教授の司会で行われ、はじめに国際印刷大学校理事長石川 忠(富士精版印刷(株)会長)の代理として岡田 忠員同社顧問が挨拶を行った。
講演1、国際印刷大学校木下堯博氏は「印刷産業に於ける電子商取引の導入」と題しIGAS2003のデジタル化、e-ジャパン計画の推進、世界の電子政府の動向などから印刷産業の展望に関して講演を行った。
講演2、大日本スクリーン製造(株)井上俊文氏は「次世代の印刷ワークフロー」と題しdrupa04のCIP4/JDFを中心としてe-Orderからのワークフロー、経営戦略のあり方など次世代ワークフローに関し講演を行った。
平成15年10月23日の講演会は東京グラフィツクサービス工業会と国際印刷大学校との共催で「印刷産業に於ける電子商取引(EC)のe-ラーニングによる研修」に関する説明と最近のECの動向に関し木下堯博氏から講演があり、その後、ECの実態について活発な討論があった。(印刷雑誌2003年12月号77頁参照)この第1回研修は11月1日8時から12月25日までe-ラーニングで始まる。また、第2回研修は平成16年1月から開始される。
第2回プリントメディア研究発表会は平成15年9月27日労働スクエア東京で行われ(1)木下堯博学長は「印刷のデジタル化と電子商取引」に関しe-ラーニングのためのコンテンツを報告した。IGAS期間中の9月23日のハイデルフォーラム21、9月24日第1回世界印刷技術者会議などが行われ、Tributes氏が世界経済は電子取引経済への移行、Kanonik氏は印刷産業の原動力は(1)JIT、(2)1:1、(3)e受・発注の3点を強調し、印刷がデジタルメディアサービス産業へと転換して行くことが確認された。
これらの内容をふまえ木下氏は日本のe-Japan計画に対応した事業内容も紹介された。
(内容はこちら→)
三浦澄雄氏は色彩検定の種類と目標に関しまとめ、それらの教科内容を解析した。
田中 崇氏は印刷の定義について広辞苑から引用し、今日の印刷産業の繁栄に関し、まとめた。討論ではISOから提案されている印刷の定義で版は画像メモリーとし、それを用いて被印刷体に外部から着色材を与えるとしていることについて議論した。
第20回講演会はJAGRA会場で行われ、「印刷産業に於ける電子商取引のe-ラーニングによる研修」のスクリーングとして(株)シーガルの桑山社長からIT化とECに関し企業はどのように対応すればよいかなど有益な講演があった。
また、10月19日19時からWeb上でECに関するライブ講演が行われる。
(どこ学)のHPを参照。
第19回講演会は平成15年6月27日労働スクエア−東京で行なわれ、三浦澄雄氏の「印刷産業に於けるカスタマーサービス」(内容はこちら→)と泉 和人氏の「最近の海外印刷事情」では世界の印刷及び関連産業の業種別成長率の予想、CTPの動向、DI機など印刷機の発展、紙とインキの話題など今後の印刷産業と関連分野の技術展望が報告されました。
なお、講演会に先立ち、国際印刷大学校の平成15年度の総会が行なわれ、次の内容の議事が無事、議了いたしました。
平成14年度事業報告と平成14年度決算報告及び監査報告、平成15年度事業計画と平成15年度予算、 理事の選任、客員教授4名の就任、修了者認定、マイスター(オフセット印刷)称号の授与(富士精版印刷(株) 岡田忠員氏)などです。
又、全国中小企業団体中央会からの「印刷産業に於ける電子商取引のe-Learningによる研修」の助成事業の第1回準備委員会が行なわれNEC
e-Learning事業部の田中信秀氏より事業内容のコンテンツ制作、ソフト及びシステムなどの説明があり、質疑応答がなされた。
第18回講演会 2003年5月23日長崎県印刷工業組合の定例総会及び本木昌造顕彰会総会が佐世保シティーホテルで開催された。終了後、木下堯博学長が「世界の印刷博物館の調査研究(第2報)」(要旨はこちら)を発表した。1998年2月に刊行した長崎印刷組合史に掲載した第1報に続くもので世界に100館以上ある印刷博物館の1997年以降の主要な博物館について調査結果を紹介した。続いて行なわれた懇親会では世界の各国の印刷博物館と印刷関連の大学との協調関係と本木昌造の将来の展示関連のあり方に関し祝辞を述べた。
第17回 木下堯博学長の野間賞受賞講演会が日本印刷学会中部支部主催で名古屋逓信会館にて2月14日行われ、多くの参加者があり、氏の47年に及ぶ研究の一端が紹介されました。
また、記念パーテーでは次世代を担う若手学会役員との積極的な討論があり、野間賞による交流の輪が広がった。(要旨はこちら→)
第16回 CMSによるプリプレスからプレスまでのカラーフローの講演会は2003年2月6日、サンシャイン文化会館7階706会議室で行なわれました。
講師は富士写真フイルム(株)印刷システム部の河合 英昭氏でCMSをベースとしてプリプレスからプレスまでの一連のデジタルフローによるカラーリプロダクションの管理を中心として展開されました。PAGE2003の開催中で、多くの質疑応答があり、大変盛り上がりました。なお、国際印刷大学校研究報告第3巻には氏の論文が掲載されています。(内容はこちら→)
第15回 高品位印刷画像講演会は2002年11月8日、大阪国際会議所にて行われた。 近年、CTP、FMスクリーニングなど高品位な印刷画像が注目されるようになって来ている。このような中でヘキサクローム(6色)、Fi-Hi印刷(7色)にチャレンジしている富士精版印刷(株)、(株)研文社から講演して頂いた。
国際印刷大学校石川 忠理事長の代理で富士精版印刷(株)相談役岡田忠員氏の挨拶に続いて次の3氏による講演が行われた。
(1) Fi-Hiカラー印刷 富士精版印刷(株)淀野温敏氏
(2) ヘキサクロームの印刷(株)研文社 三浦芳祐氏、松根 格氏
淀野氏はFi-Hiカラー(7色)と4色カラー印刷の多くの資料をもとに比較検討し、Fi-Hiカラーに適切な原稿選択と作品制作の観点からまとめられた。
ヘクサクロームの印刷では松根氏がこれの導入経緯と印刷の事例の観点から総論でまとめられ、次いで三浦氏からワークフローを中心に新しいバージョンの展開を述べ、印刷された各種作品(ハリーポッターなど)の説明が行なわれた。
参加者は地元以外に東京、新潟、静岡等多くの参加者があり、活発な討論が展開され、高品位印刷画像の関心の高さが伺えた。(詳細はこちら)→
第14回印刷メディアコンテンツ講演と研究発表会はPrintek Tokyo/東京グラフィクフェアーの会期中の2002年8月30日(金)労働スクエア東京で開催されました。次の1件の講演と5件の研究発表が行われ、e-Learningの基本となるコンテンツの報告と討論などで、プログラムは次の通りです。
講演;
木下堯博;IPEXにみるイギリスのグラフイツクアーツ教育(要旨はこちら)
研究発表;
(1) 野中通敬; 印刷システム工学の教育
(2) 伊藤晴夫; デジタルフォトグラフィーの教育
(3) 伊藤晴夫; 情報学のバーチャル教育
(5) 杉本文司; マルチメディア論の教育目標
(6) 三浦澄雄; 印刷の基礎としての色彩学教育
第13回講演会6月17日(月)労働スクエア東京で「IPEX2002」を中心とした内容で本学客員教授により下記の要領で行いました。
伊藤晴夫氏;デジタルカメラの最近の動向と印刷への応用
神永貴史氏;IPEXにみる新商品
第12回講演会は5月31日AP2002全国印刷関連機材展(吹上ホール)にて日本印刷学会中部支部主催で行いました。本学木下堯博学長が「IPEX2002とヨーロッパ印刷事情」の講演をしました。多くの参加者があり、討論でも盛り上がりました。
また、6月20日(木)CD研究会で同一題目(最新情報を加えて)にて東京の千代田マシナリー本社ビルで講演を行いました。
第11回講演会は2002年5月23日、JP2002・情報/印刷産業展(インテックス大阪)のCIS記念講演会(5つの記念講演のうち一つ)で「IPEX2002とe-Learning」と題し木下堯博学長が行い、更に(株)廣済堂の坂口真康氏がe-Learningの国内状況の説明をしました。参加者は関西を中心に関東からも多数ありました。
第10回講演会はPAGE2002の初日の2002年2月6日に池袋サンシャイン文化会館707会議室で、大日本スクリーン製造(株)中村安孝氏の「プリプレスワークフロー」のテーマで行われました。
受講者は出版、印刷、プリプレス、機材関連、教員、学生、国際印刷大学校受講生など多彩なメンバーの出席があり、無事終了しました。
その内容は講演内容を補筆し、国際印刷大学校研究報告第2巻(2002年3月31日刊行)に掲載されました。
第9回講演会はJGAS2001の会期中、2001年10月19日に東京ビックサイトで開催されました。
木下堯博学長と全国ぷらざ協議会の五百旗頭忠男氏が「PRINT01からJGAS2001へ最新技術情報」と題して講演をされました。内容(第1報)はこちら→
また、JGAS2001の報告(第2報)はこちら→
第8回講演会は2001年7月30日 労働スクエア東京で育英工業高等専門学校の杉本文司先生による「メディアリテラシーとe-ラーニング」の講演が日本で初めての「e-ラーニング展」をふまえ行われました。詳細は印刷雑誌で発表される予定です。
第7回講演会は2001年7月18日 労働スクエア東京で韓国国立釜慶大学校の南 寿龍先生による「PDP(壁掛けTV)の研究と開発」が行われました。
これは「デスプレイ展」(東京ビックサイト)と同時開催されたものです。
日本印刷学会中部支部主催で「ビギナーのためのデジタル印刷講座」(詳細はこちら)を名古屋市で開催します。
国際印刷大学校の木下堯博学長が印刷の標準化について4月27日に講演されました。(印刷雑誌2001年7月号参照)
6月9日(土)韓国印刷学会研究発表大会が韓国の太田市近郊の中部大学校印刷工学科で開催されました。
日本から特別講演者として木下堯博学長が招かれ「The
Virtual Printing University in the World」を発表しました。
又、5月29日からサンクトペテルブルグで開催された第32回世界印刷教育者会議議長のモスクワ印刷大学のアレキサンダー・チガネンコ学長も招待されました。
詳細は木下堯博のHPを参照
7月14日(土)Tokyo Graphics Fair 2001(東京ビッグサイト)の展示会にて「カラー印刷パートナーズ」主催による講演会で木下堯博学長が「これからのカラー印刷の展望」の講演を行いました。
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2003年度 渡航及び主たる活動記録
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1、
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2003年4月4日
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第28回 日本医学会総会(福岡国際会議場) |
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2、
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4月15日
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HDF21 第17回九州地区会セミナー「戦略デザインの作り方」(八仙閣、福岡) |
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3、
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4月17日
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光文堂セミナー「世界の印刷業と日本の印刷業」(福岡印刷会館) |
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4、
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4月18日
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高濃度印刷テスト報告会(東京神田エリゼ) |
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5、
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4月19日
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印刷博物館「本木昌造展」(東京小石川) |
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6、
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4月24日
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|
ブックフェアー(東京ビックサイト) |
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7、
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4月24日
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|
新聞用ジャパンカラー発表会(サカタインク、東京飯田橋) |
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8、
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4月25日
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|
Eco-Design展(日本橋DICビル、東京) |
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9、
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5月23日
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長崎県印刷工業組合講演と懇親会(佐世保シテーホテル) |
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10、
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6月2日
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|
ハイデルフォーラム九州地区幹事会(セラカリーナ、福岡) |
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11、
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6月5日
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|
電子商取引のe-ラーニング討論会(NEC、東京芝公園) |
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12、
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6月6日
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|
印刷産業に於ける電子商取引のe-ラーニングヒアリング(全国中小企業団体中央会、東京) |
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13、
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6月6日
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|
高付加価値創造セミナー(大日本スクリーン製造(株)、東京九段) |
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14、
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6月9、10日
|
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日本印刷学会春期研究発表会(千葉大学) |
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15、
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6月13日
|
|
印刷教育研究会総会(東京都立工芸高校) |
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16、
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6月23日
|
|
助成説明会(全国中小企業団体中央会、東京) |
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17、
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6月25日
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|
日印産連、全印工連、東印工組 EC打ち合わせ |
|
18、
|
6月26日
|
|
東京グラフィツクサービス工業会 EC打ち合わせ |
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19、
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6月26日
|
|
カラーマネージメントセミナー(東京工芸大学、中野) |
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20、
|
6月27日
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|
印刷産業に於ける電子商取引のe-ラーニングヒアリングの準備会(労働スクエア東京) |
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21、
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6月27日
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|
国際印刷大学校総会と講演会(労働スクエア東京) |
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22、
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6月30日
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(株)シーガルとのEC打ち合わせ(八王子、東京) |
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23、
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7月1日
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|
日本グラフィツクコミニュケーション工業組合連合会打ち合わせ |
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24、
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7月2日
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|
FPD展 (東京ビックサイト) |
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25、
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7月7日
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|
電子商取引のe-ラーニング討論会(NEC、東京芝公園) |
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26、
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7月11日
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|
EC打ち合わせ(富士精版印刷(株)、大阪府印刷工業組合) |
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27、
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7月12日
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|
CD研究会(キエフ、京都四条) |
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28、
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7月17日
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|
大日本スクリーン製造(株)プレIGAS2003セミナー(ハイヤットリージェンシ、福岡) |
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29、
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7月23日
|
|
EC打ち合わせ(久野印刷(株)、福岡) |
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30、
|
7月24日
|
|
Creo Value in Print クレオ高付加価値印刷セミナー(ハイヤットリージェンシ、福岡) |
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31、
|
7月25日
|
|
EC打ち合わせ((株)研文社、大阪) |
|
32、
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7月28日
|
|
EC打ち合わせ(中央会、NEC、広済堂、東京) |
|
33、
|
7月29日
|
|
EC打ち合わせ(富士通、(株)シーガル、東京) |
|
34、
|
7月30日
|
|
e-ラーニング展(東京ビックサイト) |
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35、
|
7月31日
|
|
日印産連 IT教育など研究調査報告会(労働スクエア東京) |
|
36、
|
8月1日
|
|
EC打ち合わせ(富士通Net Community、日印産連、東京) |
|
37、
|
8月4日
|
|
ECと講演打ち合わせ(大日本スクリーン製造(株)、京都) |
|
38、
|
8月11日
|
|
コンテンツ打ち合わせ(久野印刷(株)、福岡) |
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39、
|
8月19日
|
|
EC打ち合わせ(ITプロダクション、福岡) |
|
40、
|
8月21日
|
|
EC打ち合わせ(サンメッセ(株)、大垣;愛知県印刷工業組合、名古屋) |
|
41、
|
8月22日
|
|
PDP打ち合わせ(メッシュ(株)、岐阜) |
|
42、
|
8月23日
|
|
オフ輪の色再現(東光印刷(株)、広島) |
|
43、
|
9月1日
|
|
日本商工会議所 EC打ち合わせ (東京) |
|
44、
|
9月4日
|
|
印刷産業に於ける電子商取引(EC)e-ラーニング研修第1回全体会議(ジャグラ会館) |
|
45、
|
9月8日
|
|
(EC)第1回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
46、
|
9月12日
|
|
EC講演会 (福岡市印刷協同組合、福岡国際会議所) |
|
47、
|
9月19日
|
|
EC第2回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
48、
|
9月22日〜28日
|
|
IGAS2003 (東京ビックサイト) |
|
49、
|
9月22日
|
|
印刷文化典式典 (ホテルニュオータニ、東京) |
|
50、
|
9月23日
|
|
ハイデルフォーラム (ホテルグランパシフィックメリデアン、東京) |
|
51、
|
9月24日
|
|
世界印刷技術者会議 (東京ビックサイト) |
|
52、
|
9月26日
|
|
電子入札と電子証明講演会 (東京商工会議所、新国際ビル、東京) |
|
53、
|
9月27日
|
|
第2回 プリントメディア研究発表会(労働スクエア東京) |
|
54、
|
9月27日
|
|
電子商取引の基礎と各社への導入講演会(ジャグラ会館、東京) |
|
55、
|
10月3日
|
|
EC打ち合わせ(広島県印刷工業組合) |
|
56、
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10月3、4日
|
|
オフ輪の色再現 (東光印刷(株)、広島) |
|
57、
|
10月23日
|
|
EC第3回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
58、
|
10月23日
|
|
印刷産業に於ける電子商取引(EC)のe-ラーニングの研修講演会(ジャグラ会館、東京) |
|
59、
|
11月5日
|
|
オフ輪の色再現 (東光印刷(株)、広島) |
|
60、
|
11月6、7日
|
|
日本印刷学会秋期研究発表会(大江ビル、大阪) |
|
61、
|
11月7日
|
|
ECと印刷ワークフロー講演会(近畿健保会館、大阪) |
|
62、
|
11月11日
|
|
コムテックス フレキソ印刷の動向と展望(八重洲博多ビル、福岡) |
|
63、
|
11月14日
|
|
第4回三菱印刷機ダイヤモンドセミナー(西日本新聞会館、福岡) |
|
64、
|
12月5日
|
|
NPO法人設立説明会 (中野サンプラザ、東京) |
|
65、
|
12月10日
|
|
タイムビジネス講演会 (パストラル、東京) |
|
66、
|
12月12日
|
|
印刷教育研究会 理事会 (東京都立工芸高校) |
|
67、
|
12月15日
|
|
EC第4回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
68、
|
2004年1月9日
|
|
大阪府印刷工業組合、新春会員交流大会(太閤園、大阪) |
|
69、
|
1月10日
|
|
福岡県印刷工業組合、新年賀詞交換会(ホテルニューオタニ、福岡) |
|
70、
|
1月15日
|
|
EC第5回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
71、
|
1月16日
|
|
東京都印刷工業組合、東京グラフィツクサービス工業会、東京グラフィツクコミニュケーションズ工業組合、東京都製本工業組合四団体合同新年会(帝国ホテル、東京) |
|
72、
|
1月27日
|
|
EC第6回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
73、
|
1月28日
|
|
インターネプコン展(東京ビックサイト) |
|
74、
|
1月30日
|
|
印刷教育研究会理事会と活性化委員会(東京都立工芸高校) |
|
75、
|
1月30日
|
|
新技術開発助成会議(八王子市民会館) |
|
76、
|
2月2日
|
|
ハイテクスタートアップセミナー(ベンチャー開発戦略センター、東京丸ビル) |
|
77、
|
2月4日〜6日
|
|
PAGE2004(池袋サンシャイン) |
|
78、
|
2月4日
|
|
PAGE2004開会式(池袋サンシャイン) |
|
79、
|
2月4日
|
|
国際印刷大学校教授会(サンシャイン文化会館) |
|
80、
|
2月4日
|
|
EC第2回全体会議(サンシャイン文化会館) |
|
81、
|
2月4日
|
|
印刷産業に於ける電子商取引のe-ラーニング講演会(サンシャイン文化会館) |
|
82、
|
2月14日
|
|
リョービ新春ショ―(リョービ福岡支店) |
|
83、
|
2月19日
|
|
HP Openセミナー(市ヶ谷HP会館、東京) |
|
84、
|
2月19日
|
|
CD研究会(労働スクエア東京) |
|
85、
|
2月23日
|
|
EC第7回実行委員会(ジャグラ会館、東京) |
|
86、
|
2月24日
|
|
ハイデルベルグジャパンセミナー(福岡支社) |
|
87、
|
2月27日
|
|
光文堂セミナー(小倉ステーションホテル) |
|
88、
|
3月18日
|
|
印刷業・IT研究センター打合わせ((株)伸光クリエイト、小倉ステーションホテル) |
|
|
|
|
|
|
|
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|
赤字 教授会と講演会 |
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|
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|
青字 渡航と講演会、討論会 |
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2002年度 渡航及び主たる活動記録
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1、
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2002年4月10日〜18日
|
|
IPEX2002(バーミンガム市)に参加 |
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2、
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4月11日
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|
コベントリー市で神永貴史氏と打ち合わせ |
|
3、
|
4月13日
|
|
大英博物館Reading
Room(ロンドン) |
|
4、
|
4月15日
|
|
Vision21(ロンドン印刷大学など19のイギリス印刷系大学研究機関交流会への参加)(IPEX特設会場) |
|
5、
|
4月16日
|
|
セントブライトン印刷図書館、ウエストミンスター大学(ロンドン) |
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6、
|
5月11日
|
|
情報メディア学会(日本科学未来館、東京) |
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7、
|
5月23日
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|
CISコンフェランス、IPEX2002とe-Learning講演(インテックス大阪) |
|
8、
|
5月30日
|
|
日本印刷学会中部支部講演会、IPEX2002に於ける新技術動向講演(吹上ホール、名古屋) |
|
9、
|
6月7日〜9日
|
|
九州印刷機材展(国際センター、福岡) |
|
10、
|
6月12日
|
|
HDF21 出版動向(きゅーりあん、東京) |
|
11、
|
6月13日〜14日
|
|
日本印刷学会春期研究発表会(東京工業大学) |
|
12、
|
6月17日
|
|
国際印刷大学校総会と第13回講演会(労働スクエア−東京) |
|
13、
|
6月18日
|
|
日本印刷学会初等講座(印刷局記念館、東京) |
|
14、
|
6月19日
|
|
クレオセミナー(東京池袋) |
|
15、
|
6月20日
|
|
CD研究会、IPEX2002報告(千代田マシナリー、東京) |
|
16、
|
6月21日
|
|
印刷出版研究所、XMLセミナー(水道会館、東京) |
|
17、
|
7月1日〜5日
|
|
ネットワールド展(幕張メッセ) |
|
18、
|
7月3日〜5日
|
|
FPD展(東京ビックサイト) |
|
19、
|
7月4日
|
|
PDP討論会(東京ビックサイト) |
|
20、
|
7月5日
|
|
HD Hi-Performance Inforum(ハイデルベルグ、東京) |
|
21、
|
7月10日
|
|
アウトソーシング展(東京国際フォーラム) |
|
22、
|
7月11日〜12日
|
|
日本印刷学会基礎講座(富士写真フイルム、東京) |
|
23、
|
7月12日
|
|
印刷教育研究会、写真研究会(東京都立工芸高校) |
|
24、
|
7月26日
|
|
富士精版印刷(株)、IPEX2002とCMSを講演(大阪) |
|
25、
|
8月28日〜31日
|
|
プリンテック2002(東京ビックサイト) |
|
26、
|
8月29日
|
|
HDF21の総会と講演会(メディデアンホテル、東京) |
|
27、
|
8月30日
|
|
国際印刷大学校客員教授会(14−1)と第14回講演会IPEX2002とGA教育講演及び研究発表会(労働スクエア東京) |
|
28、
|
9月6日
|
|
日本印刷学会 P&I研究会 (千葉大学けやき会館) |
|
29、
|
9月11日
|
|
福岡県印刷工業組合、e-Japanが変える印刷需要(ホテルステーションプラザ、福岡) |
|
30、
|
10月17日〜19日
|
|
光文堂2002高度化機材展(西日本総合展示場、北九州市) |
|
31、
|
10月18日
|
|
同上講演会「印刷産業は情報産業か」 |
|
32、
|
10月21日
|
|
三菱重工熊谷研修センター、高濃度インキの印刷実験(熊谷市) |
|
33、
|
10月26日
|
|
第17回国民文化祭、東アジア出版シンポジュウム(米子市) |
|
34、
|
10月27日
|
|
電子出版討論会(大山ホテル、鳥取) |
|
35、
|
11月6日
|
|
データベース構築討論会 (大阪、都ホテル) |
|
36、
|
11月7日〜8日
|
|
日本印刷学会秋期研究発表会(大阪大江ビル) |
|
37、
|
11月8日
|
|
電気系関西4学会 e-Learningの最新動向(電気倶楽部、大阪市) |
|
38、
|
11月8日
|
|
国際印刷大学校第15回高品位印刷画像講演会(大阪国際会議所) |
|
39、
|
11月9日
|
|
シルクロード展(大阪歴史博物館) |
|
40、
|
12月16日
|
|
野間賞受賞式典(椿山荘、東京) |
|
41、
|
12月16日
|
|
野間賞受賞祝賀会(椿山荘、東京) |
|
42、
|
2003年1月10日
|
|
大阪府印刷工業組合、新春会員交流大会(太閤園、大阪) |
|
43、
|
1月15日
|
|
長崎県印刷工業組合、新年互礼会(長崎グランドホテル) |
|
44、
|
1月18日
|
|
福岡県印刷工業組合 新年賀詞交歓会(ホテル日航福岡) |
|
45、
|
2月3日
|
|
スクリーン印刷討論会(大日本印刷(株)、アルカディア市ヶ谷) |
|
46、
|
2月5日〜4日
|
|
PAGE2003(池袋サンシャイン) |
|
47、
|
2月6日
|
|
国際印刷大学校客員教授会(14-2)と第16回講演会CMSによるプリプレスからプレスまでのカラーフロー(サンシャイン文化会館) |
|
48、
|
2月6日
|
|
高濃度印刷討論会(池袋プリンスホテル) |
|
49、
|
2月14日
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野間賞受賞記念講演会 名古屋の活動から高濃度印刷画像へのアプローチ(日本印刷学会中部支部、名古屋逓信会館) |
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50、
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2月14日
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同上祝賀会(日本印刷学会中部支部、名古屋逓信会館) |
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51、
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2月19日
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高濃度印刷テストラン(篠原鉄工所、静岡) |
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52、
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2月20日
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日本印刷学会冬期セミナー(富士写真フイルム、東京) |
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53、
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2月21日
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故朝日多光様お別れ会(リーガロイヤルホテル、大阪) |
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54、
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3月7日
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三菱重工ダイヤモンドセミナー(富士写真フイルム、福岡) |
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55、
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3月11日
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印刷用ローラ討論会((株)加貫ローラ製作所、大阪) |
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56、
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3月17日
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GEC2003の展望(日本赤十字国際看護大学、福岡) |
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57、
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3月20日
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スクリーン印刷討論会(九州ノリタケ(株)、福岡) |
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赤字 教授会と講演会 |
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青字 渡航と講演会、討論会 |
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2001年度 渡航及び主たる活動記録
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1、
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2001年4月27日
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日本印刷学会中部支部「ビギナーのためのデジタル印刷講座」愛知県中小企業センタにて「印刷の標準化」を発表 |
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2、
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4月27日
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日本印刷学会中部支部新旧中部支部長祝賀会;岩田愛知県印刷工業組合、大鹿岐阜県印刷工業組合各理事長、木下国際印刷大学校学長ら出席(名古屋市) |
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3、
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5月7日
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人間総合科学大学(いわき市)を見学 |
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4、
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5月24日〜26日
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JP2001展(インテックス大阪)見学と東京グラフィツクフェアーの打合せ |
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5、
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5月30日
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韓国IT事情(日本経済新聞、福岡)参加 |
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6、
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6月1日〜3日
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九州印刷機材展,富士写真フイルム講演会参加(福岡) |
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7、
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6月7日〜10日
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韓国印刷学会国際会議「Virtual
University」の講演(中部大学校、大田市) |
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8、
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6月14日〜15日
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日本印刷学会春期研究発表大会(東京工業大学)参加 |
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9、
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6月15日
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国際印刷大学校総会と第6回講演会(労働スクエア−東京) |
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10、
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6月16日
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印刷教育研究会総会(東京都立工芸高校) |
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12、
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6月22日
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三菱重工 8色機内覧会(東京、リック) |
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13、
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7月12日〜14日
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東京グラフィツクスフェアー「これからのカラー印刷の展望」発表(東京ビックサイト) |
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14、
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7月17日〜19日
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デイスプレイ展(東京ビックサイト) |
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15、
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7月18日
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第7回講演会PDPの展望(労働スクエア−東京) |
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15、
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7月20日
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印刷技術懇談会25周年記念講演会参加 (神楽坂エミール) |
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16、
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7月26日〜28日
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e-Learning展(東京ビックサイト) |
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17、
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7月30日
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国際印刷大学校客員教授会(13−1) |
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17、
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7月30日
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第8回講演会メディアリテラシーの動向(労働スクエア−東京) |
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18、
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9月6日〜11日
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PRINT01(シカゴ市)参加 |
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19、
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9月13日
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日印産連印刷月間(ホテルニユーオータニ) |
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20、
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10月16日〜20日
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JGAS2001に国際印刷大学校出展(東京ビックサイト) |
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21、
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10月17日
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HDF21総会と講演会(東京国際フォーラム) |
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21、
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10月19日
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第9回講演会PRINT01の報告(東京ビックサイト) |
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22、
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11月6日
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PRINT01と世界の動向(笹徳印刷、名古屋市) |
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23、
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11月7日
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日本印刷学会中部支部「PRINT01、JGAS2001からIPEX2002へ」発表(愛知県中小企業センタ−) |
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24、
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11月8日〜9日
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日本印刷学会秋期研究発表会(大阪・大江ビル) |
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25、
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11月13日
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PDP研究会(韓国、釜山アリランホテル) |
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25、
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12月14日
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印刷教育研究会理事会(東京都立工芸高校) |
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26、
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2002年1月12日
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福岡印刷産業連合会 新春名刺交換会(ホテルニューオータニ) |
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27、
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1月16日〜18日
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インターネプコン展(東京ビックサイト) |
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28、
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1月19日
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印刷教育研究会理事会(東京都立工芸高校) |
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29、
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2月6日〜8日
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PAGE2002(池袋サンシャイン) |
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30、
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2月6日
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国際印刷大学校客員教授会(13−2)と第10回講演会(同上) |
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31、
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2月7日
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HDF21経営セミナー |
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32、
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2月22日
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日本印刷学会総会(東京・私学会館) |
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赤字 教授会と講演会 |
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青字 渡航と講演会、討論会 |
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